ドラフトでアソボ おさらい:新人王は誰だろう?2018 忍者ブログ

プロ野球ドラフト会議をネタに予想アソビをしているブログです。★ドラフト会議2019も楽しそう!中日には東邦高校・石川昂弥くんに来てほしいなあ(^∀^)/
当たらないものですねえ

★こちらもおさらいです。新人王は運もありますが何にしても当たらないですねえ。
新人王は誰だろう2018」のおさらい

プルート予想
【本命】 吉川(巨人 16年1位)内   清宮(北海 17年1位)内
【対抗】 鍬原(巨人 17年1位)投   田嶋(大阪 17年1位)投
【対抗】 東 (横浜 17年1位)投   藤岡(千葉 17年2位)内
【大穴】 宮本(東京 17年6位)内   與座(西武 17年5位)投

確定〕  (横浜 17年1位)投   田中(楽天 16年3位)外
★セ・リーグはまずまず対抗でしたが的中です。DeNAはうまく東克樹を単独指名して結果もばっちりでしてやったりでした。ただし、濱口や今永の不調でBクラスに。東は身体が小さいのでケアをしっかりして来期に臨んで欲しいところです。何にしてもアマ時代の評価で何よりでした。東の対抗選手がいなかったのが残念でした。吉川尚輝(16年1位)は8月に骨折で残念。チャンスを活かしたとは思います。アドゥワ誠(16年5位)はサプライズでした。

パ・リーグは田中和基が112票、山本由伸(大阪 16年4位)70票、加治屋蓮(福岡 13年1位)45票、藤岡(千葉 17年2位)17票と割れました。田中は2割6分5厘18本塁打47打点21盗塁。山本は54試合登板4勝2敗1S32ホールド防御率2.89と中継ぎで活躍。加治屋は72試合4勝3敗31ホールド防御率3.38。この3人を見ると決め手に欠ける部分があったのかも。田中は苦しんだチームの希望の星でした。

昨年のドラフトの特徴の大型高校生野手はどうだったかな
清宮幸太郎 53試合 2割0分0厘 7本塁打 18打点
安田尚憲  17試合 1割5分1厘 1本塁打  7打点
村上宗隆   6試合 0割8分3厘 1本塁打 2打点

と3名とも二軍で10本以上の本塁打を放ち一軍でも本塁打を放ちました。どの選手もやはり良かったですね。寄ってたかって競合した理由がわかります。

さて来年キャンプイン前にまた新人王は誰だ?2019をやりたいと思います。




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